目指す原理原則は同じ、そこに至るプロセスは全員違う

はい。岩松勇人と専業主婦母ちゃん小池のマインドの摺り合わせの部屋、通称マインドゴシゴシということで。今回が第405回目になります。岩松さんよろしくお願いします。

お願いします。

今回がですね、目指す原理原則は同じ、そこに至るプロセスは全員違うっていう言葉で。この時例え話で仰ってたのが、山頂に、山登りですね。山に登る山頂に到達するのってのは同じなんですけど、富士山もそうですよね、色んなルートがあるじゃないですか?色んなルートを使って山頂を目指して登っていくっていう話をされていて。確かにこう原理原則はホントに同じなんですけど。自分なりの勝ちパターンというか。私の場合は転売とかなんですけど、見つけられたりとか。それって多分人によって違うと思うんですよ。でもその原理原則があることでそれがちゃんと成果として反応として出るとかっていうのが分かってきて、結構色んな人のそれをうまくいってる事例とか見てると、だからここが原理原則と繋がっていてっていうのが結構見えると面白かったりとかして。

うん。まあ山頂を目指すのもいいですし、逆に何か全部地中に行ったら全部そこに繋がってるのでもいいんですけども。結局何かよくアレです、物販ビジネスとかでも韓国輸入だ中国輸入だってありますけど。大体その縦堀横堀時間軸っていうリサーチ方法と販売戦略、フロントエンドバックエンドとかCRM、顧客との関係管理ですよね。それからライフタイムバリューを伸ばしていくってところに最終的に行き着くんですよね。だから勿論ただ特色はありますよ。最初の入り口としてどの登山コースから入るのかが結構大事で。

ああなるほど。そうですね。

小池さんは韓国結構好きなので。

好きです(笑)

今後は韓国に力入れていくと思うんですけど。それも別に悪いってわけじゃなくて。でも結局そこって、中国輸入だろうが韓国輸入だろうがタイ輸入だろうが何だろうが行きつくところって一緒だと思うんですよね。だからプロセスは全員違っていいんですけど。でも行きつくところは一緒なんですよ。結局そぎ落としたらこういうことなんだなってなるわけですよね。だから最終的に残るものはそれなんですよ。それを知った上で、色んなそのルートから登るっていうのは個人的にはいいかなと思ってまして。そうしたら変な情報に振り回されないっていうか。

ああそう、それはすごい思いました。

結局だからここに繋がるんだなって。さっきの縦堀横堀時間軸、フロントエンド、バックエンドとかもそうなんですけど。あれって別に物販以外もそうですよね。アフィリエイトとかでもそうですし。じゃあサイトアフィリエイト、じゃあサイトで何か記事を書いてって言っても、反応がある記事と似たような記事を書いてくと。そこからお客さんと関係をもってって全部一緒なんですよね。もっと広い意味でもあれで集約されちゃうんですよ。だから物販とかアフィリエイトとか色んな分野で、それこそそういうまあこれもアレですよね。登山口って言うんですかね?

はい。

はい。も違うと、物販の中でも色々違うと。でも結局は原理原則、何か目指すとこっていうか、突き当たるところは一緒ってことですよ。途中でドロップアウトしなければ。

ああそう。そうですね。

高山病にかかって途中でリタイヤってならなければですね。大体そうですね。

そうですね。ホントさっき仰いましたけど、その原理原則があるなっていうもので考えると、この情報どうなんだろうっていう視点もすごい磨かれるなってすごい感じますね。分かりました。じゃあ第405回、目指す原理原則は同じ、そこに至るプロセスは全員違う、これで終わりにしたいと思います。ありがとうございました。

ありがとうございました。

3 件のコメント

  • 岩松さん、小池さん、お疲れ様です。
    マインドゴシゴシをありがとうございました。
    様々なルートがあったとしても、突き詰めていくと、突き当たるところは同じになるのだなと思いました。
    僕は今まで人の登り方のプロセスにばかり気を取られてしまい、フラフラささていたと感じました。
    今後もドロップアウトせずに、原理原則を理解できるように実践していきたいと思います!

  • 岩松様、小池様
    第405回目の音声
    ありがとうございました。

    今回の音声での学びをアウトプット!
    ・うまくいってる事例は、原理原則と繋がっている。
    ・どの登山コースから入るかは重要。
    ・どの登山コースでも、結局行き着くところは同じ。

    原理原則を掴むため、反復練習に励みます。

    ありがとうございました。

  • 岩松さん 小池さん
    マインドゴシゴシを配信頂き、ありがとうございます。
    感想を提出させて頂きます。

    どんなビジネスであれ、関わるのは人。

    お客さん、パートナーさん、密に関わるパートナー

    敬意を忘れず、力を借りられる自分で在る事。

    今後も学ばせて頂きます。
    引き続きよろしくお願いいたします。

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