パートナーさんへの依頼も全てオファー

はい。岩松勇人と専業主婦母ちゃん小池のマインドの摺り合わせの部屋、通称マインドゴシゴシということで。今回が第469回目になります。岩松さんよろしくお願いします。

お願いします。

今回がですね、パートナーさんへの依頼も全てオファーっていう言葉で。これを聞いた時に、ああパートナーさんに対しても、ただ依頼じゃなくて、パートナーさんにとっていいように、いいようにっていうのかな。オファーすることで気持ちよく働いてもらえるしいい関係が築けるのかなっていうのをすごい思ったんですよね。だからただ仕事をお願いするだけじゃなくって、パートナーさんの気持ちを汲み取るっていうのが必要なのかなって思ったんですけど、違いますかね?これ認識間違ってますかね?

いや別に間違ってないですけど。依頼っていうのがすごい何か、依頼っていうのがちょっと何か違和感があるっていうか。そもそもパートナーさんって自分のビジネスを一緒に作っていく人で。まあその業務を一部やってもらう人ですよね。その人も何かメリットがないと動かないじゃないですか?金銭的な部分もそうですし、それ以外の部分で。小池さんが単純にどっちの方が何か動きたくなりますかって言って、小池さんにじゃあ依頼しますっていうのと、小池さんにこういうものを是非こういう形でお願いしたいと。こうこうこういう理由があって、こうこうこうで、小池さんにとってもこういう部分がまあもしかしたらメリットあるかもしれませんねって言うのと。

後者ですね。

小池さん依頼って言われるのと。

うふふふ(笑)ちょっと冷たい関係な感じがします。

依頼ってとりあえずこっちとしたらこれをやってもらうことが前提でこうだから、ハイじゃあやっておいてねみたいな、ちょっとツンとした感じが。

確かにそうですね。

しますよね。だから勿論それでやるっていうのもいいっちゃいいんですけども。全て何か、全ての何かコミュニケーションというか、特にビジネスが絡むものって、お客さんとかパートナーさんとか、全部そうですけど全てがオファーなんですよね。全て魅力的なオファー断れないオファーが出来るかどうかで。嫌だったらいいですよって言えるかどうかなんですよ。

なるほど。

オファーかどうかって、依頼だって嫌だったらいいですよってちょっと何か、いやだって依頼しているのにって思うじゃないですか?オファーっていうのは小池さんにとってこういう状況だから、こういうのが必要だと思いますしと。こういうのをやってくれたらすごく助かるしすごく嬉しいので。多分小池さんが一番適任だと思って、すごく活かせると思いますし、勿論金銭的にもこういうメリットもあるし、でまあちょっと嫌だったら断って頂いてもいいですけどって言って。どうしますっていうとちょっとオファーじゃないですか?

そうですね。

オファーの方がより深いコミュニケーションなので。

ああそんな感じがします。

だから依頼ってすごい浅いところなんですよ。

浅いですね。

深いところで繋がった方がより強固なビジネスを構築しやすい、その可能性は上がるかなっていうのはありますね。

その為にも相手の事をちゃんと知っておかないとっていうのはありますね。

それは当たり前ですね。

当たり前ですね(笑)分かりました。

そんなの当たり前です。

そうですよね。分かりました。じゃあ第469回、パートナーさんへの依頼も全てオファー、これで終わりにしたいと思います。ありがとうございました。

はい。ありがとうございました。

1 個のコメント

  • 岩松さん、小池さん、お疲れ様です。
    マインドゴシゴシをありがとうございました。
    パートナーさんに作業をお願いする時も、その頼み方ひとつで結果も大きく変わるのだと思いました。
    たしかに考えてみれば、パートナーさんが気持ちよく作業をしてもらえた方がやるきが出ると思いますし、作業効率もあがりますよね。
    相手が断れないようなオファーができるように、色々な言い回しや理由を考えていきたいと思います!

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