文章で人柄がわかる

はい。岩松勇人と専業主婦母ちゃん小池のマインドの摺り合わせの部屋、通称マインドゴシゴシということで。今回が第131回目になります。岩松さんよろしくお願いします。

お願いします。

第131回目が、文章で人柄がわかるっていう言葉で。最初これ、ホントか?と思ってたんですけど。実際私自身物販をやっていて、パートナーさんを募集したりするんですよ。その時に最初って文章のやりとりをするんですけど。やりとりするのがほとんどなんですけど。長年やっている人ですね。あっ、人柄が分かるって何となく分かって。

まあ数やるとですね。

そうですね。数やっているとこういうタイプの人はすぐやめるなとか、こういうタイプの人とうまくいかないなとかっていうのがだんだん見えてくる。文章ってすごく大事だなって、今になってすごく思っていることですね。

文章、そうですね。特にやっぱいっぱいパートナーさんも何十人とか、何百人とか、僕も何万人ぐらいですかね。ビジネスで稼ぎたい人の文章ですね、頂いたメールとかいろんなのを見てますけど、大体やっぱ共通点。うまくいく人とうまくいかない人の共通点とかが分かるんですよね。

はい。

後は人柄もそうですし、後これたまあに何何さん、例えば小池さんっていう風に言われる時とかあると思うんですけど。たまあにそのさんが抜けてる時とかってないですかね?たまあに。

ああ、あります。

それって、これまあほぼ僕の中ではほぼ間違いないと思っているんですけど。普段から小池って呼んでるからなんですよ。そういうのが出るんですよね。

ああ文章に出ちゃってる。

そうです。普段から小池はこうだっていうのを、言ってるから出るんですよね。じゃないと出ないんですよね。普通って。よっぽどコピペをしようとして、ミスった以外は、大体小池さんっていう普段から小池さんって呼んでないから、小池の野郎鬱陶しいなと思ってるから小池って言葉が。

そのまま素が出ちゃうってことですね。

出たりするんですよね。だからすいません間違えましたって言って、気をつけますっていう人って、何かあのー間違えてないんですよね。普段から言ってるからそれが出るんですよね。

恐いですね。

僕の考察ですけど。だからまあそういうのは、僕も岩松っていうのは、何回かメール来たことがありますけど。

フフフフ(笑)岩松って言われてるってことですよね。

別に言うのは自由なんですけど。だからその後のフォローとか言い訳がましいのが、諸々含めて人柄が出るわけですよね。だから皆さん仮面を被ってて、普段はいい格好しいってのがあるんですけど、そういうところとか文章もやっぱ一回じゃ分からないですけど、色んな文章何回も来てたらアレって思うところとかありますので。文章ってかなり出ますね。

文章だけで分かるわけないじゃんじゃないですけど。そういう考えがあったので、文章でそこまで気を付けるって言ったらおかしいですけど。文章に対する意識が、そこまで高くなかったんですよ。

文章ってだって、その人の思考がまあ勿論文字に反映されているので、文章って自由度が高すぎるっていうか。だってものすごいなんか組み合わせじゃないですか?単語と言葉のチョイスと全部。だからこれってすごい差がつくんですよね。だってもう決まっているものだったら差がつかないわけですよ。文章ってだって自由過ぎるじゃないですか?じゃあ何か小説書いて下さいって、全然皆違うじゃないですか?だから思考が整っている人の文章は、読み易かったり、論理破綻してなかったり、それこそ人柄的な部分も含めてなんですけど。よく分からない人は、頭の中が混乱してる人の文章は。頭の中が混乱している人は文章も混乱しているって、よく分からないって。

後はそうですね。相手が読むことを想定して書いてる人と、そうじゃない人。

だから自分が言いたいことを言っている人は、だからそういう思考でそういう態度の可能性も高いってことですよね。

そうですね。

ただまあ勿論文章って言っても、よく取り繕って送ろうと出来なくもないので。これもだからイレギュラーな時の文章とか、諸々ですよね。

分かりました。第131回文章で人柄がわかるをこれで終わりにしたいと思います。ありがとうございました。

はい。ありがとうございました。

1 個のコメント

  • 岩松さん、小池さん、お疲れ様です。
    マインドゴシゴシをありがとうございました。
    文章はその人の人間性や人柄、思考などが出てしまうのだなと思いました。
    僕も敬称をつけ忘れてしまった事があり、反省しました。
    普段もメールや課題などでも、文章を書く事が多いですが、色々なことに気をつけながら書くようにしないと、相手に不快な思いをさせてしまうと思いました。
    ビジネスだけでなく日常生活などでも、言葉の選択や文章の組み立てには、特に気をつけていきたいと思います!

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