パートナーさん選びに妥協しない

はい。岩松勇人と専業主婦母ちゃん小池のマインドの摺り合わせの部屋、通称マインドゴシゴシということで。今回が第474回目になります。岩松さんよろしくお願いします。

お願いします。

今回がですね、パートナーさん選びに妥協しないっていう言葉で。まあパートナーさんによってビジネスがちゃんと回るかどうかって決まると言っても過言ではないぐらい結構重要なのかなと思うんですけども。私自身が実際に経験したことで、その多分そんなレベルの高い話ではないんですけど。私自身パートナーさん選びに妥協したって言ったら言い方悪いですけど、したことがあるんですよ。人数が欲しくて。人数が欲しく一気にガーっと進めたくって、いつもだったらパートナーさんと文章でやり取りとかして、じゃあお願いしますっていうことをやっちゃうんですけども。来るもの拒まずでやったら、まあ大変なことになりまして。そのパートナーさんのために時間を使うことが多くなっちゃったんですよね。ホントは自分の手を放して作業を早く進めたかったのに、その作業を全然進まないどころか、パートナーさんととの対話で一日が終わっていくっていう状況を抱えてしまって、そうするとビジネスが進むどころかストレスが溜まるし結構きつかったんですよね。誰と仕事をするかってすごい大事だっていうのをすごい見に染みて感じたことなので、妥協はしない方がいいなっていうのはすごい感じてます。

以上?以上?以上?

岩松さん話して下さいなんか(笑)ハハハ(笑)岩松さんは妥協しないどころか相当すごい。

いや別に妥協してもいいと思うんですけども。結局妥協してもいいから進めながら、例えばパートナーさんって言っても、やってみないと確かにその人がどうかっていうのも何か一番話したら分かるのもありますけども。とりあえずやらせてみて、やっぱ案の定ダメだなって、ダメだったら次次次っていう感じで。それも別に妥協してもいいから最低限進んで、進んでそれ以上無理だと思ったら次ねっていうふうに出来る流動性が高いっていうか、むしろ最初はパートナーさんっていうか、パートナーじゃないんですよね。パートナーさんって呼びましょうって言っておきながらなんですけど。それって最後に残る人がパートナーであり、僕はよく少数暴利って言葉を言うんですけど。色んな商品をテストして例えば千商品何万商品並べて、そこから残るのが、少数が暴利になるっていうのがありましたけども。パートナーさんって言っても、まあいっぱいある中から、それをやっていく中で残った人がいわゆる外注さんとかじゃなくて、パートナーとして一緒にやっていくって感じなので、そんなよく分からない、子守りっていうか何かお荷物な人に教えてあげて、ぷんすか言って文句ばっか言う人はパートナーじゃないですよって。だから妥協は別にしてもいいんですけど、だから流動性が高いっていうのが、この業務委託っていうか外注がいいところでもありますので。まあランサーズとかクラウドワークスとかシュフティとかココナラとか色々ありますけど。妥協してもいいんですけども、どんどん前には進んだ方が良くて、その人に依存した仕組みを作らないと、よっぽど能力が高かったとしても、その人が自分でやったりとか、別の仕組みで動いたらそれでビジネス崩壊してしまうんだったら、そもそものビジネス設計がおかしいってことなので。だから私も妥協して今小池さんの音声録ってますけど。

ホーーーーーホッホッホッホッホッホ(笑)

妥協して。もっと気の利いたことを言ってくれればいいですけど。

そうですね。それはホント自分でも思いますよ。

ただ小池さんの言ってる言葉っていうのが、そんなに何か斬新なことは言わないんですけども。まあ聴いている人の目線に近いから、だから一周回っていいなっていう。

一周回って。なるほど。分かりました(笑)第447回、パートナーさん選びに妥協しない、これで終わりにしたいと思います。ありがとうございました。

はい。ありがとうございました。

2 件のコメント

  • 岩松さん、小池さん、お疲れ様です。
    マインドゴシゴシをありがとうございました。
    僕も、パートナーさんに時間を割かれまくった経験があったなと思いました。
    そして、その方とは長い付き合いにはなれませんでした。実際に仕事をしてもらい、きちんと仕事をこなしていただける方ではないと、たしかにキツイと感じました。
    今後もパートナーさんにお仕事を依頼する事があると思いますが、変にとらわれすぎないように意識して、良いパートナーさんを見つけていきたいと思います!

  • 岩松様、小池様
    第474回目の音声
    ありがとうございました。

    今回の音声での学びをアウトプット!
    ・誰と仕事をするかが大事。
    ・最初はパートナーさんではない。残った人がパートナーさん。少数暴利。
    ・妥協はしても良い。とにかく前に進む。

    以前は妥協して痛い目に合ったので、最近では一人の募集に対して
    複数人をふるいにかけて選定する様にしたら、大きなハズレはなくなりました。

    ありがとうございました。

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