ビジネスは何をするかよりも誰とするかが大事

はい。岩松勇人と専業主婦母ちゃん小池のマインドの摺り合わせの部屋、通称マインドゴシゴシということで。今回が第475回目になります。岩松さんよろしくお願いします。

お願いします。

今回がですね、ビジネスは何をするかよりも誰とするかが大事っていう言葉で。何かこれ有名な人が、今この自分が構築したビジネスを全部奪われてもいいと。だけどこの人だけは、奪われない、えっと人だけは、この自分のチームで、ごめんなさい。

何言ってるか(笑)

その自分のチームのメンバーがいれば、また同じもしくは他のビジネスでもまた再構築できるっていうことを。誰でしたっけ?知ってますか?

色んな人が言ってるので。

ああ色んな人が言ってるんですね。

誰かって言われても色んな人が(笑)

ホントに何をするかよりも誰とビジネスを構築していくかっていうことの方がすごく大事なんだなと。

だから参入分野とかもありますし、儲かるビジネスとかあるんですけど。まあその人によっては儲かるし、人によっては儲からない、儲からなくて確率が低くても、まあそうなんですよね。結局だからどれだけそのビジネス作るって結構不確定要素っていうか、色んな要素が求められるわけですよね。だからそこがチューニングして、それが設計出来るかどうか。それを維持して、それを更に売上げ上げて利益出して経費抑えたら、ビジネスとして回るわけですよね。だからそのイメージを共有してそれが動ければ、じゃあこのビジネスをやる、そうじゃなくてこっちにビジネスをやる、じゃあそうじゃなくて違うビジネスをやるっていうふうに、色々出来るわけですよ。じゃあ何をするかっていうところで、集まるっていうと結構弱いっていうだから。小池さんも最初は何か中国輸入とかやってましたけど。中国輸入をやるんじゃなくて、小池さんの今の例えばパートナーさんのメンバーで、別のをやるかと思った時に、まあ別のが出来たりすると思うんですよね。それって別に何をやるかが重要かじゃなくて、パートナーとその例えば中国から仕入れて売るっていうのを経験した過程で、色んな意思疎通が出来て、共通認識が出来て、この人のこの能力を活かしてこういうビジネスが、そういう因数分解とかもそうですけど。必要なものを紐解いたら、ああこの人といればこういうビジネスがこういうふうに出来るなと。このビジネスってこういうスキルが必要だから、この人はこの部分を使ったらこういうふうに出来るなっていうふうにこうなるわけですよね。イメージ出来れば、まあそれが出来る可能性が高いですよね。何をするかっていうと、そこをフォーカスだと応用が効きにくいっていうか。

ああ確かに。

それが終わっても終わりですし、人だと何ですかね、組み替えることが出来るっていうか。何かあるじゃないですか?ロボットかなんか作って、変身したら車になったりとかあるじゃないですか?そういう感じで、ロボットが一緒なんですけど、変えれば違うものになるっていうイメージですね。

なるほど。分かりました。じゃあ第475回、ビジネスは何をするかよりも誰とするかが大事、これで終わりにしたいと思います。ありがとうございました。

はい。ありがとうございました。

2 件のコメント

  • 岩松さん、小池さん、お疲れ様です。
    マインドゴシゴシをありがとうございました。
    ビジネスは何をするのではなく、誰とやるかが重要なのだと理解する事ができました。
    まと、一緒にビジネスをする人によって、結果などもまったく違うものになるのだと思いました。
    たくさんの経験を積んで、様々なビジネスに応用できるように、日々実践して学んでいきたいと思います!

  • 岩松様、小池様
    第475回目の音声
    ありがとうございました。

    今回の音声での学びをアウトプット!
    ・ビジネスの構築は不確定要素があって、色んな要素が求められる。
    ・何をするのか、そこにフォーカスだと応用が効きにくい。

    ビジネスでは色んな要素が求められるので、
    日々精進、スキルアップをしていきます。

    ありがとうございました。

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