感情を抜いて淡々とやって定期的に刺激を入れる

はい。岩松勇人と専業主婦母ちゃん小池のマインドの摺り合わせの部屋、通称マインドゴシゴシということで。今回が第436回目になります。岩松さんよろしくお願いします。

お願いします。

今回がですね、感情を抜いて淡々とやって定期的に刺激を入れるっていう言葉ですね。結構淡々とやるっていうのは、岩松さん結構言うこと多いと思うんですけど、でも意外とこの定期的に刺激を入れるっていうのがすごく大事だってことをこの時仰って。まあそれがいわゆるコンサルなのかなっていうのはあったんですけど。

やっぱその淡々とやると結局その熱量的に冷めてくわけですよね。淡々とこれやってるからいいでしょうみたいな何か小池さんとか得意分野なんですけど。

はい(笑)

これやってるから別にいいでしょ、私結構やってますからねみたいな。私は何か淡々とやってますからねふうみたいな。何かそういうところがあって。淡々と常に傾斜を結構角度をつけてやらないといけないですよね。だから淡々とやるんですけど。まあその白鳥理論ではないですけど、水面下ではバタついてないとダメで。そうなんですよ。ただそれもそうなんですけど。定期的に刺激を入れないと、そこから更に踏み込んではいけないので。だってそんなん言ったら会社員の方って、皆さん淡々と感情抜いて会社に行って淡々とやってるじゃないですか?それででも起業するっていうのは別問題なんですよね。

そうですね。

最初は特に大事で、最初の勢いつけて思いっきり滑走路飛び立たないといけないって言ってますけど。それは思いっきりやる、更に軌道に乗って更に定期的に刺激を受けながら常に上を目指していかないと、まあそれはキツイですよねっていう。

確かに淡々とやってると、やってることに満足しちゃって何だろう?ドカッとこう勢いよく進むっていうのがあんまり感じられなかったりとかするので。

だから淡々とやるっていうのが最低条件で、最初の初動のものすごい勢いと、そこからの定期的なメンテと、また刺激を受けて、だって部活とかもそうじゃないですか?部活とかも淡々と練習しますけど、定期的に練習試合とかあって、自分の実力のなさを痛感したりとか。それで試合に向けてまた本大会に向けて照準を合わせますけど。定期的に練習試合とか合宿とかありませんでした?

ありますあります。

そこで刺激を受けましたよね?

受けます。

足りないものをもってまたそのまあインターハイみ向けてとかあるじゃないですか?だから淡々とやるのはそれは当たり前で、定期的に刺激を入れて自分に足りないところとか、ライバルの競合とかの差を感じながら、それを磨いていくんですよね。淡々とだから毎日ずっと小池さんもプールで泳いでいていいってもんじゃなくて。

そうですね。分かりました。じゃあ第436回、感情を抜いて淡々とやって定期的に刺激を入れる、これで終わりにしたいと思います。ありがとうございました。

はい。ありがとうございました。

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