属性をわけることでトラブル回避につながる

はい。岩松勇人と専業主婦母ちゃん小池のマインドの摺り合わせの部屋、通称マインドゴシゴシということで。今回が第462回目になります。岩松さんよろしくお願いします。

お願いします。

今回がですね、属性をわけることでトラブル回避につながる。すいません。っていう言葉なんですけども。これも結構人基軸だなっていうのをちょっと感じまして、その相手によってどういう対応してあげるかっていうことが大事なのかなって、この言葉を聞いてすごく感じたんですよね。だけどここで例えば自分がこう思うから相手がどうであろうとこうだみたいなっていう形でやっちゃうと、トラブルってどんどん大きくなっちゃうのかなっていう。

具体的にどういう属性の人にどういうトラブルがあるっていう。どういう話ですか?

ああそこはじゃあ岩松さんにお願いします(笑)

え?適当だな。

お願いします(笑)

お客さんって言っても、ロイヤルカスタマーの人もいれば、クレーマーちっくな人もいれば、色んな人がいるわけで。まあ一言で言うと全部まとめてお客さんって言うふうにしちゃうのが良くないんですよねっていうことなんですよね。だってそうじゃないですか?一回ちょっと買って文句言う人もお客さんですし、何回も何回も買ってくれる人もお客さんじゃないですか?CRMって言って、顧客管理っていったらアレですけど。カスタマー リレーションシップ マネジメントかな?ってあるぐらい、顧客の属性ごとに分けて、実際まあパーセンテージとかどういう人にどういう対応をすべきかっていうので、それが一緒に全部ごちゃまぜになると、ただトラブルになるわけですよね。そうじゃないですか?何回も通ってるすごいVIPな人と、一回来てずーっとクレームばっか言ってる人と同じ扱いをしたらダメじゃないですか?

ダメですね。

だからちゃんとそこは分けないといけないっていうのは当たり前のことで。でもこれってまあ規模がちっちゃい内は出来ますけど、大きくなればなるほど、わけわかんなくなってくるんですよね。お客さんからしたら最初の一期一会のマインドですけど。そうは思えなくなってくるので。その時にまあタイプである程度分けないと、ホントは一人一人ちゃんと分けた方がいいですけど。ある程度タイプで分けないと、まあそれこそ管理っていうのは難しいですし。まあそれはパートナーさんとかもそうですけど、前の4つのタイプとかもありましたけど。ある程度タイプで分けると、大体の属性の人にこういうものをやれば大体この層の人はこういうふうに満足してくれるかなっていうのはありますので。広告とかもそうですけど、まあそのどういうふうな訴求ポイント、どこが響くかとかも層によって違うので。まあそこはある程度分けて、それに対してそれなりのメッセージとかその対応とか、サポートとかもしていかないと、響かない人は全く響かない。

そうですね。

そうですね。って言って何かまあ私に丸投げするのやめてほしいんですけど。

すいません(笑)はい、分かりました。じゃあ第462回、属性をわけることでトラブル回避につながる、これで終わりにしたいと思います。ありがとうございました。

はい。ありがとうございました。

2 件のコメント

  • 岩松さん、小池さん、お疲れ様です。
    マインドゴシゴシをありがとうございました。
    属性を分ける事でトラブルを防げたり、お客さんの満足度なども変わるのだと思いました。
    また、自分がお客さんと接する時も、初めての方と繰り返し利用してくれる方の対応は、まったく同じではいけないと感じました。
    やはり大事なお客さんの方を優遇した方が、信頼関係も深まりますし、それによって事業もさらに安定しやすくなると思いました。
    今後は属性分けなども考えながら、より満足してもらえるように実践していきたいと思います!

  • 岩松様、小池様
    第462回目の音声
    ありがとうございました。

    今回の音声での学びをアウトプット!
    ・顧客を属性ごとに分けて、それぞれ対応の仕方を変える。
    ・全部ごちゃまぜになると、トラブルに繋がる。
    ・先ずはタイプ別に分ける。
    ・広告とかも属性によって、訴求ポイント、響くポイントが違う。

    きっちりタイプ別に分けて、対応していきます。

    ありがとうございました。

  • コメントを残す

    メールアドレスが公開されることはありません。 * が付いている欄は必須項目です